有料のゼクシィ縁結びは、運営管理にコストをかけられるので丁寧なサポートサービスが期待できます。

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29歳男性から頂いた
ゼクシィ縁結びの体験談

彼女との出会いはゼクシィ縁結びによるものです。
実はそれ以前にも、いわゆる「出会い系」サイトを2つほど使った経験があります。

ですが「出会い系」は匿名性の高さから気楽に使っている人も多いようですが、自分にはあまり合わない内容で残念でした。

失敗した男性

出会い系での失敗。
プロフィールの雰囲気も良かったし、メッセージ交換をした感じも良い感じの女性と会ったことがあります。
ところが待ち合わせ場所に現れたその女性は、プロフィールやメッセージから受けていたイメージとかなり違うタイプでした。

「お茶だけ」という約束だったので、カフェで1時間ほど話してそのまま駅まで送ろうとしたところ、彼女の方から積極的なアプローチがあり逆にこっちが引いてしまいました。
このように階段を降りるようにその女性への好感度は落ち、出会い系サイトへの期待や信頼性も自分の中で下がっていったのです。
この気持ちは真面目に恋人や結婚相手を探そうとしている男性には、きっと分かってもらえると思います。

その失敗を踏まえて選んだのが、ゼクシィ縁結びでした。

選んだ理由。
ゼクシィといえば結婚情報誌としての知名度も高く、それなりに入会審査や会員管理がなされていると思ったので。有料という点も自分にはプラス評価でした。

無料サイトは言葉は悪いですが、登録会員の質もピンキリになります。
有料であるということは、運営管理にコストをかけられるので丁寧なサポートサービスが期待できます。
事実その通り、初デートの日にち調整は「コンセルジュ」と呼ばれるサイトスタッフが間に入ってくれて、双方の時間帯の調整をしてくれるなどの役割をしてくれます。

そんなゼクシィ縁結びで、自分はやっと出会うべき女性と出会うことができたのです。
彼女は初対面の時、ブルーのストールに長い髪の毛が掛かっていて、その髪を耳にかけながら「初めまして。○○(名前)です。いつも楽しいメッセージをありがとうございました」と言ってお辞儀をしました。
その瞬間に「この女性だ!」と自分の中で確かなインスピレーションが走ったのを、今でもハッキリと覚えています。

インスピレーションが走った女性

ネットでの出会いは、どうしても慎重にならざるを得ないのですが、その点においても入会時の審査が入る婚活サイトなら会員の質は高いと言えるでしょう。
自分はゼクシィ縁結びで生涯のパートナーにできる女性を見つけることができました。
彼女ほどの女性と出会えたという奇跡も、ネットがあったからこそでしょう。


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