ブライダルネットは真剣な出会いや気の合うパートナーとの出会いを求めている方に、オススメできる婚活サイトです。

ブライダルネット 人気の秘密

ブライダルネット

東証一部上場の株式会社IBJが運営するブライダルネットは日本最初の結婚サイトとして2000年にスタートし、運営実績とノウハウが凝縮されたサービスです。

むやみにサイトの会員数を増やすことよりもカップル成約率や成婚率にこだわり、会員登録には必ず本人確認書類の提出が必要で、真剣に婚活を考えている会員の数が他の婚活サイトと比べてとても高いのが特徴です。
活動についての相談やカウンセリングも専用スタッフが対応してくれるため、従来の一般的な結婚相談所のユーザーも多く取り込んでいます。

ブライダルネットの特徴

これから登録する人も、すでに登録済みの人も、ブライダルネットの特徴についておさらいしてみましょう。

リーズナブルな料金

こうした充実のサービスがありながら、会員費用は最安2.600円~/1ヶ月となっており、リーズナブルな設定と言えます。

ブライダルネットの会員費用一覧
結婚相談所の1/30の料金でお相手を紹介

結婚相談所で年間費数十万円掛かっていたスタッフによる相談やカウンセリングサービスまで、会費のみで利用できるのがウリの一つです。
また、男女利用料金が同じにも関わらず女性会員の方が多く、月額制ですので総会員数だけではなく実際に活動している会員がほとんどというのもこのサイトの強みです。


徹底した書類提出

本人確認書類の提出など料金以外で厳しい条件を設けることにより、人気職業の公務員や医療関係者など人気の職業や安定収入がある男性も多く、そうした男性と出会いたい女性も月額費を支払って真剣に婚活している人が集まっています。

その証拠に「写真掲載率:70%以上」「本人証明提出:100%」となっています。


会員の真剣度が違う

年齢層も26歳から40歳の結婚適齢期を迎えている世代の会員が多く、ほかの婚活サイトよりも若干本気度が高く、いい意味で敷居が高い面もあります。

年代別会員数を表した画像

同様の婚活サービスの中でも20代前半(特に男性)が少ないのも、真剣に婚活する女性を集める要因になっています。
こういったコアユーザーの支持を集めて「会員の質」を保つことでカップリング数は月平均約16,000人と高い実績を残しています。
その点でも「より結婚を意識した」真剣な婚活サイトといっていいでしょう。


週3回のお相手紹介が楽しい

ブライダルネットでは週に3回、決まった曜日にそれぞれ独自性のあるお相手紹介コンテンツが楽しめます。

  • 毎週月曜日
    お互いの条件が一致『条件マッチ』
  • 毎週水曜日
    気になる気持ちを橋渡し『婚シェルのお相手紹介』
  • 毎週金曜日
    お互いの価値観が一致『価値観マッチ』

どれも通常の検索よりマッチング成立率が高くなっており、その後の発展も大いに期待できます。
このコンテンツを楽しみに、毎週決まった曜日にログインしている会員も多いそう。

曜日変わりコンテンツ

たしかに他の婚活サイトではあまり見かけない機能なので、これだけのためにブライダルネットに登録しても元は取れそうですね。


婚シェルのサポートが優秀

ブライダルネットの機能で一番注目して欲しいのが、『婚シェル』機能です。
プロフィールの書き方や写真の選び方だけではなく、返信メッセージの内容を相談したり、デートプランを相談したり、とにかくなんでも相談に乗ってくれる頼れる存在です。

婚シェルの紹介

サービス内の使い方を答えてくれるAIロボットのようなものではなく、本物のIBJ社員スタッフさんが全て手打ちでメッセージをくれます。
ひとつ難点を挙げるとすれば、深夜にリアルタイムなやり取りをするのは難しいということ。だってリアルな人間が返信しているのですから、仕方ないですよね。
それでもなるべく数時間中には返信をくれるように体制を整えてくれていますので、気になることがあればいつでもどんなことでも相談してみましょう。
担当の婚シェルさんに恋心を抱いてしまう・・・なんてことにならないよう、早く素敵なお相手を見つけましょう。

まとめ

真剣な出会いを求めている方や信頼できて気の合うパートナーとの出会いを求めている方でしたら、ブライダルネットは非常にお奨めできる婚活サイトです。

検索方法も年齢や職業の他に、よく行く場所や趣味などで共通点を探してのマッチングを行うサービスが好評。
お見合い系のサービスは「出会っても打ち解けるまでのハードルが高い」というネックを緩和させるのに一役かっているようです。

あえて言えば、軽い気持ちで「婚活サイトってどんなものなのかな?」と試してみる程度でしたらもっと手軽なところから初めてみたほうがいいかもしれません。

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