マッチドットコムのプロフィールは、本当に詳細で、その人と成りが伝わってきます。

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42歳男性から頂いた
マッチドットコムの体験談

私はバツイチの上に、年齢的にも婚活には悪条件が目立つのであろうと自覚して登録しました。
けれど一度きりの人生、もう一度誰かを愛してお互いを想い合える温かな家庭を持ちたい、今度こそ幸せになりたい、そう考えるようになったのも事実です。

幸せな結婚生活

そのためには自分よりまず、相手のことを一番に思うこと。
こんな当たり前のことを声を高くして言うのは恥ずかしいですが、未熟だった私は離婚を経験してそのことを学びました。

正直なところネットを通じた男女の出会いに、本当の幸せがあるのだろうか?と疑っていました。
しかし、だったら現実でそれなりの出会いがあるのか?と言われると、これもまた答えに窮するところでしょう。

ならば思い切って行動を起こそうと、マッチドットコムというサイトに会員登録をしました。
最初は無料会員を選んだのですが、やはり無料は無料という感じだったので、どうせならとじっくり腰を据えて相手探しができる6か月会員になりました。

するとサイト側から私の好みの条件に合いそうな相手を、毎日10名ずつ紹介されました。
これは忙しい身にとっては、とても便利なシステムでしたね。

マッチドットコムのプロフィールは、本当に詳細なのです。
その分、その人と成りが伝わってくるのですが、そのためには1人1人のプロフィールを読み込まなければなりません。

贅沢な不満ですが、これをやっていたのでは時間がいくらあっても足りないと申しましょうか。
今の彼女と出会えたのも、このマッチング・システムのおかでした。

婚活サイトのマッチシステム

あの日もいつものようにサイトから送られてきた情報をチェックしていると、私の目は1人の女性の笑顔に釘付けになったのです。
陳腐な表現ですが、彼女の画像だけが他より輝いて見えたのです。
それからはなぜかトントン拍子で、会う約束まで進みまして現在はお付き合いをして3か月になります。

彼女も責任のある地位で仕事をしているのですが、今回のプロジェクトが一段落したら正式にプロポーズしようと考えています。
すでに婚約指輪も用意しているのですが、反面「Yes」と言って貰えなかったらという不安がないわけではありません。
いつまでたっても男は、いざという時には小心者になってしまうようです。

余談ですが、彼女は日本人ではありません。
国籍が違うということは、私にとってはあまり関係のないことでしたが、これも考えてみればマッチドットコムを通さなければあり得ない出会いでした。
世界25か国で展開している巨大マッチングサイトの情報量があればこそだったからです。


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